毎年カタログ作りには莫大な時間とお金をかけて作ってます。カメラマンの堀君以外には、構想からスタイリング、料理全て自社でやってます。それをやり遂げるスタッフ達には大きな感謝と誇りを感じます。皆の努力の甲斐があり、お客様達からは”いいですね””毎号ずっと大切に保管してます””教科書にしてます”と最近言って頂けるようになりました。ほんと嬉しいです。現在Vol6号を製作中ですが、その一部、新商品のビジュアルを公開しました。今回はカタログの領域を超えるようなものになりそうです、お楽しみに。
また特別企画として、TURKのフライパンがフレンチに出会えばどうなるかとの発想から、頭が下がる程、丁寧に丁寧に料理を作られていてめちゃ旨の、毎回お腹がはち切れる程食べてしまう、僕の一番のお気に入りのビストロクルルさんに御協力を得てTURK meets Frenchの紙面を今回作りました。
シェフ、有難うございました。いい紙面となりました。







































