AMBIENTEの羨ましい事の1つに、展示会が終わってからの時間がある。各ブースでミュージシャンを入れてのパーティとか、商品の講習会、あるいはお疲れさんと言う事で自分のブースで同僚で一杯とか。この辺りが日本とは違い羨ましい。
我らJEAN DUBOST社のブースも各国のディストリビューターが集まりディナーに行く前のアペリティフ。
オランダのディストリビューターからは激ウマのダッチチーズが差し入れ。来年は日本から何か持っていかないと。
社長のアレキサンドリアが、”マサ、俺はこの時間が一番幸せなんや”と。同感。
この後、宴会係のうちの担当者のローレンスに引きつられどんちゃん騒ぎのディナーへ突入。至福なフランクフルトの夜。
僕達のフランクフルトでの展示会は今日で終了。明日は170万人が集まるというクレージーなカーニバルがあるケルンへ移動。














