パリの朝焼けと光化学スモッグ パリの定宿の部屋のバルコニーからの眺め。12月のパリは8時を過ぎても薄暗く朝からゆうつな気持ちになる。 パリはディーゼル車の影響で光化学スモッグがひどくエッフェル塔も上半分が見えない日がありびっくり。光化学スモッグ注意報が出た時には、パリ市内への車の乗り入れが規制される代わりに公共機関が全てタダになる。 2016年12月23日 blog