ケルンへ

ほとんどの人は展示会だけを見て帰国するが、僕達のように才能がない人間はそれだけでは新しいモノは生まれないと思う。僕がインスパイアされたケルンへ、スタッフに新旧の融合を見せたく移動。

2013年2月17日 blog