下鴨神社 流鏑馬神事 宿の部屋の準備が出来るまで、平等院さんの改修が終わり藤が奇麗だと聞き向かったのはいいが、GWの京都をナメンナよで、平等院さん手前1キロ半ぐらいからまったく車が動かなくなり、こりゃ駄目だと式年遷宮がちょうど終わった下鴨神社へ方向転換したところ、偶然いつもはテレビのニュースで見る流鏑馬が行われるところで神に感謝。生はテレビで見るのとは全然違った。 宿に帰ると、江戸幕末の京都の僧侶で歌人で茶人、富岡鐵斎らを育てた太田垣蓮月の賀茂競馬図が床の間に偶然飾られていた。 2015年5月3日 blog